斜陽2

ゲッターズK
 NケーバのNグランプリのPR活動(ティッシュ配り)の最終日。中京についたのが昼頃。この時間だと誰もいないのは初日に経験済みで驚きはしなかったが、やっぱりもういない、という状況はやはり残念だ。
 中京では日刊紙の記者と食事をしながらアレコレ…。
 「PR活動、していたらしいですね」。
 広報が相変わらずリリースをしていない。
 中京競馬場にはほどよいホールがある。なぜ、あそこを使ってイヴェントを立ち上げないのだろう。それほどの経費はかからないはず。かけずにやれることのはず。中京サイドがそういったことに好意的なのはKケーバの署名運動の際にも明らか。
 極めてイージー、シンプルな発想すら具現化されないようで、はたして未来があるのだろうか?