名古屋競馬の私的日常

ゲッターズK
 競馬場に行って「博打モード全開!」というケースはあまりない。むしろ、ハナからそういったことはない、そういうつもりで足を運ぶ。だから、あらかじめD-netでさらっと馬券は買っておく。あとは現場で微調整。そうそう、今、笠松⇒名古屋で83レース、連続で購買中。プラス計上だから継続する。住之江さんの「地方競馬を買いたくなるサイトを目指す」の真似をして、「笠松・名古屋競馬を買いたくなる印を打ちつづけてやる」という気概。今のところ◎の勝率が55%強、連対率が70%強、3連率が80%。全面的公表はもう少しレース数を重ねてから。

 「博打モード全開!」といかない理由。いろいろな人と出くわす、もしくは意図的に会う、馬主、マスコミ、主催者etc。

 マスコミ関係者とJBCの取材に関する話題になった。主催者側をバッシングする声がネット上に当時、あった。しかし、ブータレているのは実際のマスコミ活動、取材活動を未経験な連中、経験の浅い連中だろうというのがいくつかの競馬場、いくつかのシュチュエーションで取材をした私的な認識。
 マスコミ関係者は「クレーム?いやあ、関西記者ではなかったはずですよ。よくやってもらいましたという声も聞いています」と。

 以前にも書いたと思う。マイレージ的なこと。D-netなら購入金額が明確に把握できる。D-netのページに宣伝をもってきたって構わない。
 で、マイレージ的なこと。たとえば10万円購入で2000円のキャッシュバック。はたしてその2000円は何に使われるか?言わずもがなでしょ。
 ある人と、この話をした。実はすでにアクションはおこしたとのこと。それに対するNARの対応は…。う~ん、う~ん。今回は口ごもらせておきます。あ~あ。。。。。

 もうすぐ1000勝で記念グッズを考える岡部誠。広報の方に知恵をいただいた 3人でアレヤコレヤ。
 諸々、あとはマコトからアクションを起こして進んでいくことだろう。

 できるなら地元で1000勝といきたいところだろう。勝率55%強の◎にマコトが何鞍乗るか?今、調べたら名古屋限定では60%強だ。長いつきあいや、そのシーンは眼前にしたいもの。

 「博打モード全開!」とはいかない理由がひとつ増えた。